今度は、韓国が日本近海で資源探査
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/06/11 22:50 投稿番号: [137482 / 232612]
日本は資源大国だったのです!
東シナ海の油田・ガス田のみならず、尖閣諸島海域に眠る油田はイギリスの北海油田に匹敵すると言われています。イギリスは、北海油田の建設後、石油の輸入国から輸出国に変わりました。東シナ海・尖閣諸島の地下資源は北海油田よりも容易に採掘することができ、コストも抑えることができます。
この経済効果は計り知れません。国内で新しい産業が生まれます。雇用が生まれ、新たな需要が生まれるでしょう。不況による様々な問題や、エネルギー問題、年金問題などに大きな良い影響を及ぼすことは明かです。
このことは、1966年にはすでに解っていたことでした。
資料:1966年頃から複数の会社が試掘許可を求めてきた件について
http://akebonokikaku.hp.infoseek.co.jp/page019.html
今度は韓国が、日韓中間線ぎりぎりの日本海で本格的な石油資源
の調査を開始した。
韓国の石油会社がノルウェー船籍の地質調査船「ノルディック・
エクスプローラー」をチャーター。
7月10日から8月末の予定で対馬の北東125Km海域に派遣した
ものだが、海保、海自ともだんまりを決め込んでいる。
海保関係者は「韓国空軍は日本の航空機が中間線付近を飛行した
だけで戦闘機を緊急発進させる。危険で近寄れないのが実情」という。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H12/1209/120904korea-resourse-investige.html【中国】日中境界海域で資源採掘施設
2004年5月28日、中日新聞にて中国が東シナ海において、日中中間線ぎりぎりの海域で、天然ガスを採掘する施設建設を進めていることが報道されました。
尖閣諸島周辺を含む東シナ海一帯には豊富なガス・石油資源が存在しており、その埋蔵量は原油1000億バレル以上($39.40/バレル)、天然ガス2000億m3($6.68/mmBTU-100万英熱量単位)と言われています。
そしてこの海域の油井は中間線を越えて日本側に大きく拡がっている可能性が高いことが指摘されております。このように資源が複数国の境界にまたがる場合、埋蔵割合に応じて関係国間で配分する必要が生じます。配分をせず、勝手に採掘することは盗掘にあたる行為であり、中国はわざと日本との境界ギリギリに採掘場所を建設し、日本側の正当な権利までを根こそぎ奪うつもりと疑われます。
この国家の一大事に日本政府は情けないことに指をくわえて見ているだけ。
このサイトはこの問題を日本国民に深く知り、考えてもらうきっかけを提供する目的で作成されております。
明かに国の大事です。声出して行きましょう。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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