森ゆうこ氏が戦後最長演説
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/06/05 00:17 投稿番号: [135627 / 232612]
http://www.sankei.co.jp/news/040604/sei122.htm
民主党の森ゆうこ参院議員は4日午後の参院本会議で、国井正幸厚生労働委員長解任決議案の趣旨説明に立ち3時間1分にわたる戦後国会で最長の「マラソン演説」を繰り広げた。
これまでの最長は1999年8月、通信傍受法案採決に抵抗するため、法務委員長解任決議案の趣旨説明を参院本会議で行った民主党の円より子氏の2時間8分で、これを約1時間も上回る新記録となった。今回は、賛成討論した民主党の大塚耕平氏も2時間7分と歴代3位につけるおまけも付いた。
長い演説で議事進行を遅らせる「フィリバスター」戦術は欧米で例が多く、日本でも戦前の帝国議会では5時間を超す演説もあった。戦後は国会法で議長が発言制限できるようになったこともあり、特に衆院ではほとんど例がなくなった。
(06/04 23:44)
開いた口が塞がらない。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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