若者のSEX事情
投稿者: saita_hananara_chirunohakakugo 投稿日時: 2004/06/04 18:02 投稿番号: [135479 / 232612]
最近の若者は失業率が高く金回りが悪いので、おおむねSEXは、ところかまわずいたしておりますね。青天井なぞ良いほうで、カラオケ店からスーフリもどきの踊り場まで、時間、場所なぞ誰も選ばない。
ラブホもじじいの天下、わかいねえちゃんとのカップルが圧倒的に多いとか?
こんな投稿ばかりでは「釣り」と間違われるのでちょっとアカデミックに。
6月4日の産経新聞によると、
約60年前、米占領軍は日本が戦後生き残れる道を模索した折、日本が自立できるように日本の国情にあわせ人口抑制を図ることが肝要であると判断したようである。
まっこと鋭い洞察力である。
当時より、日本人はまっこと精力旺盛で、生めよ増やせよで励んでいたようだ。
そこで「条件付で中絶を認めた優生保護法が占領下に施行された」とある。
当時の米国の日本研究はまっこと目を見張るものがあるね。
人口の急増は、その国を危機的状況においこむことがある。まさしく日本が【生めよ増やせよ】の間違った国策で衰亡の道をたどったのである。
最近の人口が停滞してしているのは示唆にとんだ現象かも。
子供を生まなくなったのは、賢明な選択かもしれない。この狭い列島で1億2千万人は多すぎる。
<以上、若干くだらなかったが引用は産経新聞「憲法を問うー1−。人口抑制と非武装化】より引用。>
これは メッセージ 135467 (anpontanjirou さん)への返信です.
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