サボちゃん、クーたん、反省しなさい!
投稿者: lemonchan01 投稿日時: 2004/06/02 22:27 投稿番号: [135064 / 232612]
小学6年生が同級生に殺されるというおぞましい事件が起きた。
端的に言ってしまえば、子供たちの行動は社会的無意識の現実化である。
社会的主体としての責任を持っていない子供たちは、
社会が無意識の内に許容している以外の行動を選択する主体性はない。
日本の右傾化がすすんでいる。
中国、北朝鮮、韓国の脅威をあおり、ネットでも悪口、罵倒が書き込まれている。
危険な国には「先制攻撃せよ」と煽り、在日や同和は「死ね」と罵倒する。
そのような社会的視線に無意識の内に同調した子供たちが、
その視線を単純に行動化すれば暴力に至るのは容易である。
残虐な大人が、子供を残虐行為にかりたてている。
残虐な大人とは、もちろん、サボちゃんとクーコさんです!
これは メッセージ 135047 (sa_bo_ten_32 さん)への返信です.
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