若手議員らに首相
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/06/01 22:56 投稿番号: [134758 / 232612]
「再訪朝早くから準備」
http://www.sankei.co.jp/news/040601/sei102.htm
小泉純一郎首相は1日午後、自民党の「小泉政権の聖域なき構造改革の断行を支援する若手議員の会」の桜田義孝代表世話人らメンバーと首相官邸で会い、先月の北朝鮮再訪問について「必ず2回行きたいと思っていた。もっと早く行く予定だった」と述べ、早くから準備を進めていたことを明らかにした。
日朝交渉については「けんか腰でやっていたのではうまくいかない」として対話重視の姿勢を示した。
訪朝に対する批判に関して、キリストの受難を描いた映画「パッション」を引き合いに「むちで打たれる姿を見て、首相は批判を受けて、耐え忍ぶのが宿命だと考えた」と達観したような心境を語った。
(06/01 19:38)
耐え忍ぶのも良いが、結果が大事だということを忘れないで下さい。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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