訪朝の影響
投稿者: argyle123jp 投稿日時: 2004/06/01 01:48 投稿番号: [134534 / 232612]
ともいえるな。
「海洋権益に関するワーキングチーム」(武見敬三座長)の会合が開かれ、政府に厳しい批判が集中した。
海底に眠る膨大な天然資源をみすみす中国に奪われる可能性がありながら、有効な対策を持たない政府。
官庁間で責任をなすり合う構図も見え隠れし、議員からは「権益を守る意識があるのか」と怒号が飛んだ。
(社会部・浜口武司)
午前八時、非公開で始まった会合には衆参国会議員三十二人が集まった。説明のために呼ばれた内閣官房や外務、防衛、資源エネルギーなど各省庁の担当者に、議員から厳しい叱責(しっせき)が浴びせられた。
「十年前から中国は調査しているのに、日本はなぜやらなかったのか」「中国に天然資源をすべて持っていかれていいのか」。興奮した声が、部屋の外まで聞こえてきた・・・・・・・・・
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kakushin/20040529/mng_____kakushin000.shtml
これは メッセージ 134529 (argyle123jp さん)への返信です.
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