経済制裁不要! 究極の拉致問題解決方法
投稿者: hakubi_shintarou 投稿日時: 2004/06/01 01:01 投稿番号: [134523 / 232612]
これからの「拉致問題」は金正日が小泉を国交正常化まで引きずって行くため
小泉の首にはめた首輪である。
小泉は今回訪朝で「北朝鮮と国交正常化した総理」という勲章が欲しいが為に
わざわざ自分から金正日に自分の首を差し出しに行った。
このままだと北朝鮮は
「共和国の誠実な調査の結果、
今回一人拉致被害者の遺骨が見つかりました。
ご遺族にはお気の毒です。責任者は処分しました。
今後共、拉致被害者調査を継続し真相究明に努力して行きます。
日本側も人道支援は継続する様に。」を繰り返し
小泉の首を引っ張って国交樹立まで引きずって行くだけだ。
小泉を支持する人達は
「平壌宣言を守る限りは経済制裁はない」を
「北が約束を破れば経済制裁はできる」と
評価するが
これが嘘っぱちなのだ。
「拉致した人間を返せば平壌宣言を履行する」=「拉致した人間を返さなければ経済制裁を発動する」
これが当ったり前の当然。
これを金正日に面と向かって
「言ってみる事」「そのうえで相手の反応を見る事」が
日本国首相の「義務」であったのだ。
まったくあのバカは...
しかし一旦レールに乗った以上、小泉を殺すか、小泉が金正日を裏切らない限り
この国は国交正常化へ続く道を引き帰せない。
【発動しないと約束した「経済制裁法案」など要らない
究極の拉致問題解決方法】
(1)世論を盛り上げ小泉に国交正常化を諦めさせる。
〜世のお母様方!
「拉致問題が解決していないのに『ひとさらい』と仲良くするなど子供にどう教育していいのか、
小泉のやっていることは分からない!」
と声を上げて下さい!〜
その上で
(2)小泉が金正日に平壌宣言破棄を通告し
以下の最後通牒を出す。
「2004年12月31日までに拉致した人間全員を日本に帰国をさせる事。
期限までに実行されなければ
2005年1月1日より
全ての在日朝鮮人を北朝鮮に強制送還する。
以上条件は変更不可なり。」
(3)自衛隊に「在日朝鮮人強制送還実行部隊」を設置し
予想される在日朝鮮人の反抗を抑え込む訓練をはじめさせる。
これは メッセージ 134376 (chon_mage_de_pon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/134523.html