県議の拉致議連発足−群馬
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2004/05/30 06:32 投稿番号: [133748 / 232612]
有志が拉致議連設立
自民県議
被害者救出活動へ
小泉純一郎首相の再訪朝で北朝鮮による拉致事件の解決を求める世論が一層の高まりを見せる中、自民党県議有志による「北朝鮮拉致問題解決促進議員連盟(仮称)」が発足することになった。5月定例会の会期中に設立総会を開き、県議の立場から拉致被害者救出のための活動を始める。
設立呼びかけ人となったのは、松沢睦、大沢正明、荻原康二の3県議。趣意書では、5人の拉致被害者家族の帰国が実現した小泉首相の日朝関係打開策について「第一段階の解決の実現」として評価。しかし、「まだまだ歯がゆさを感じるものがあるのは否めない」として、「われわれが取り得るあらゆる行動を展開するため本議員連盟を設立する」としている。
荻原県議は「解決までには、まだまだ粘り強い外交努力が必要で、地方としても座視しているわけにはいかない。国に対して意見を上げるなど、できる限りの活動をしていきたい」と話している。
http://www.sankei.co.jp/edit/kenban/gunma/040528/kiji03.html
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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