Re>: 金正日のアクシデント 2
投稿者: tobaru_cain 投稿日時: 2004/05/30 05:24 投稿番号: [133741 / 232612]
ZOG新保守主義者はイスラエル拡大主義と連携=大中東構想として中東の不安定化と分割を試みようとしている。
”混沌”の”何でもあり”の中から新たな傀儡政権による政権交代、第一目標は国境線の書き換え(クルド問題をなどを大義にトルコ国も絡みます)”石油資源管理国”の再分配をすべき、というもの。
戦後イラクの対ゲリラ戦で大活躍はイスラエル軍で、そのテロ戦争の先輩の助けなくしてはイラク駐留は成り立たなくなっている。
イスラエルの兵士は米軍服を着てイラク戦に加わっている、又、その諜報機関は戦争を長引かせる為のあらゆる技法を駆使している。
日本の外交官は独自の情報を開拓して、イラクを安定化する事を本気で行動した。
日本官僚は公開処刑という警告を受け取った。
イラクの土地はすでに、アラビァ風情のシオニストに安く大量に買い占められています。
Spainのアスナール→イラク戦争の立役者の一人・EU憲法反対派→3:11テロで、追い落とされ、新首相はイラクから軍を撤退、EU憲法草案に賛成。
米国は国連に歩み寄りの検討せずにはいられない。
米国が弱体化し、米国大統領の権威が落ちる時、跡目のイスに人口4億5千万のEU大統領が座る。
イスラエルの屠殺人、A.シャロン将軍様、国連=EUの面目も立て、マンセー!と勝利宣言したいところ。
しかし、忠実な米ZOGの要人が実は、米国・中国・露を中東におびき寄せて、エルサレムで第三次世界大戦をさせ、それぞれの軍隊を弱体化させ、最終的には世界が一つになり、大国の軍隊は国連軍=EU軍引き渡す役目ではない、とは断定できない。
元来、中東の石油戦略の為、手榴弾として投げ込まれた人造国家、ハルメガドンの演出の捨石にならじと、最近、イスラエルはEU加盟を熱望している。
ハマス・精神的指導者・亡ヤシン氏→最近の情報でMI6のエージェントだったらしい→イスラエルの本気の狂信的シオニストをなだめる為、廃棄処分。
キリスト原理主義&イスラム原理主義も、近代、人口的に創作されたカルト宗教ですから→日本にも法華教原理主義、カルトがあります。
ワシントンポスト紙に掲載された「アジア2025」によると、中国について、ほっておけば、征服、占領という方法ではなくアジアを支配する、というもの。
で、暫らくは、中国と周辺国が対立する要因を作り続けるという事。
金様が国連=ロックフェラ=EU奥の院とつながっているなら、暫らくは、廃棄処分にはならないのでは。
今回、小泉氏訪朝事前にロックフェラ氏が訪東して、小泉氏と30分ほど会談しました。
拙文を御赦し下さい。バイバイ!
これは メッセージ 132958 (sofiansky2003 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/133741.html