温度差は
投稿者: tachstone 投稿日時: 2004/05/28 10:32 投稿番号: [132984 / 232612]
横田夫妻自身あが作り出したもの。ご本人が全く自分の責任は棚に上げて、嘆いているとしか思えない。まず横田夫妻は、彼等の目を見ただけで、狂っている事が分る。
以前に孫に会いに行きたいと言っていた頃の目つきとは全く違っている。これでは誰もついて来ないし、支持もしない。
横田夫妻がすべき事は「救う会」と早く関係をたつ事。この事を実行しない限り、益々世論と乖離して行く事になる。
小泉が5人を連れて帰ってきた時、「最悪の状態だ」と言ったのは、はっきりと横田夫妻が「救う会」の走狗になっている事を証明した。
この事で世論は「横田には愛想が尽きた」という事になった。元来、段階的解決しか方法がないのだから、それからすれば「5人の帰国」は、一応の成果であって、なぜ「最悪の事態」と言ったのか?これには大きな疑問符がつく。世論はほとんどそう思ったに違いない。
横田夫妻は、自分だけが、シェクスピイアの悲劇を背負っているのだと思っているが、それはおかしい。横田夫妻は、誰でも、それぞれの悲劇を台所の戸棚に隠して暮しているという事に気がついていない。
何れにしろ西岡やその他怪しげな人物に操られている「救う会」との関係を絶つことが必要だ。そうでないと横田夫妻は単なる右翼の走狗で孤立化する事になる。
新しく出なおすためには「会長職」も辞退すべきだ。横田滋氏はお人好しだけに、見ていて可哀相になる。できる事なら奥さんとも関係を断てと言いたいのだが、夫婦であれば、そういうわけにもいかないし・・・。
横田夫婦は、日本の重荷となっている。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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