拉致問題議員連盟
投稿者: kyabaajp 投稿日時: 2004/05/24 11:38 投稿番号: [130593 / 232612]
拉致被害者家族の声は、悲鳴です。
途方に暮れた日々から抜け出せない事象でした。
私は、「拉致問題」の冠を付けた議員は、此処、何をしてきたのか、昨日より調べています。
第一回の首相訪朝から、拉致議連は、活動内容が変わるべきだったと思って来ました。
外為法改正も、船舶禁止法も、拉致議連が議員立法に持ち込もうと努力したものではありません。
今、家族の悲鳴を、冠つけた議連はどう受けとめるのでしょうか?知りたい。
政府は当然だが、議員も、立場に合った責任があるはずだろう。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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