原点に返って
投稿者: blue_birds_2 投稿日時: 2004/05/24 01:21 投稿番号: [130420 / 232612]
拉致問題の全面解決無くして国交正常化などありえない。平壌宣言も正常化後の枠組みを謳ったものだ。
北朝鮮と対話を進める上で国家的に起こした犯罪の全面解決なくして圧力を緩める必要は全くない。被害者のせいにして、今切るべきでない圧力カードをほいほい切ったのはあほな小泉だ。
拉致被害者の家族でさえ、早期解決を望む反面、あるいは経済支援によって拉致された家族が苦しんだりする可能性を分かったうえで、分別を持って拉致議連に訴えてきたはずではなかったのか?
約束をないがしろにしてるのは誰か?
そういった事実を忘れ、さらに部分的は報道をみて非難する輩どもは、なにが目的なのか?小泉を擁護することによる利益があるんだろう。
>小泉首相は「拉致問題の解決なしに日朝国交正常化はない」と言い続けてきた。
>拉致された人を一緒に連れて帰るくらいのリーダーシップが期待される。
このトピックスの最初の問いかけではなかったのか?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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