日本は核搭載の弾道ミサイルを保有すべし
投稿者: cfx789 投稿日時: 2002/10/23 22:28 投稿番号: [12958 / 232612]
空母三隻、原子力潜水艦六隻配備せよ。
すべてはシナ中国と統一朝鮮に対する抑止力としての配備である。
彼らからの侵略と侮蔑と挑発がないかぎり、
日本からの先制使用は絶対にしない。
日本の空想的平和主義は完全に破綻している。
東アジアでは日本の空想的平和主義は日本国家の存亡にとって、
非常に危険なものになる。
このままの日本では二十一世紀半ば頃には、
シナ中国と統一朝鮮の足下に膝を屈する
ことは間違いないだろう。
このまま憲法を改正せず日本の軍事弱体化がすすみ、
空想的平和主義が蔓延しつづけると、
シナ中国と統一朝鮮の軍事力は日本をはるかに凌駕する。
そして、経済力も日本を上回り、
日本はシナ中国と統一朝鮮のあらゆる無理難題に、
膝を屈し属国のような扱いを受けるだろう。
日本人はこの屈辱に耐えられるのか。
日本は、少なくともフランス、イギリス、ドイツ等の先進国のように、
経済力と軍事力が妥当なバランスをもつ国家になる必要がある。
突出した軍事力ではなく経済力に応じた妥当な軍事力である。
これは東アジアで日本が生存するための必須の条件である。
総兵力は陸海空で最低40万人〜最大60万人を必要とする。
陸上兵力は最低30万〜最大40万人を常備する。
空軍、海軍で10万人である。
新しく海兵隊を創設し5万人体制とする。
今から取りかからないと間に合わないだろう。
軍事力の整備、軍事知識と技術の能力開発には時間がかかる。
兵役義務制の導入は5年以内を視野にいれる。
防衛力とは人間の愛国心と軍事知識・技術で決定されるからだ。
兵力量こそすべての根本である。
空想的平和主義から脱するためには兵役の義務は絶対に必要である。
とくに少子化時代において兵役義務制なしには日本の防衛は絶対に不可能である。
装備としては、核兵器搭載の弾道ミサイルを配備すること。
空母三隻、原子潜水艦六隻の保有である。
すくなくともイギリスとフランスの水準に達することである。
これは異常な突出ではなく、先進国日本としての責任と義務であり、
東アジアでの日本の位置づけからの論理的必然である。
★結論★
日本の軍事力が整備されたとき、はじめて日本は東アジアで平和を享受できる。
シナ中国と統一朝鮮の挑発と侮蔑に対抗することができる。
とくに、シナ中国と統一朝鮮の日本に対する侮蔑と挑発は、
このままの軍事力では歴史カードを今以上にもちだして、
ますますあからさまにひどくなることが予測できる。
空想的平和主義でシナとチョウセンの侮辱に膝を屈して耐えるか、
それとも軍事力を強化して彼らの圧力をはねかえすか、
どちらかの選択がいやおうなく迫っている。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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