>原則論
投稿者: ikarerukokumin 投稿日時: 2004/05/21 10:13 投稿番号: [127810 / 232612]
「原則」に立ち返れば、そもそもわが国の外交など子供の使いではなかったろうか
あれだけ外務省が叩かれていたのは
ついこの前であり
当事者が信用されてない不幸がそこにある以上、原則を貫けと言う以外に言葉はない
突然まともな外交交渉などが出来るようになるとはとうてい思えないからだ
それを修正するのが政府であり国会であるはずだが
これまた未だに洞穴ムジナだったようだ
ものを配れば事が済むと考えるクセは
一向に改まっていない。
その上、北にモノを出さないと都合の悪い輩が跋扈している。
拉致は最重要課題だが、包括的に子々孫々に伝える日本国のあり方が確立されない限り、これから起こるであろう様々な軋轢には対処できないと考える
つまり「国交正常化は時期尚早」という国民の気持ちは、「やくざはちゃんとタイホできるのか?
はなはだ疑問」っていうことではないかしらん
これは メッセージ 127792 (tachstone さん)への返信です.
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