実質身代金を反対することが
投稿者: akechi_k56 投稿日時: 2004/05/18 01:37 投稿番号: [126929 / 232612]
実質身代金を反対することが
あの共産党員の一家とT家の意味不明な兄弟は、なんの躊躇もなく、発した、第一声が、自衛隊は撤退してもらいたいということでした。
国民の多くは、その欺瞞を感じ取り、多くの非難が、このイラク物見遊山の3人組と一家によせられたことは、日本国民の良識を感じました。
しかし、北朝鮮の拉致被害者の場合は、時間的ロスが、あまりに多すぎるものです。いかに、北朝鮮に譲歩することが、ほかの拉致被害者の問題の希薄化の危険があろうといえども。
そもそも、拉致被害者ということで、じっぱひとからげ、にくくるのは、間違いです。
ひとりひとりが、別個の被害者であり、ほかの被害者とは、直接関係ありません。ほかの被害者と連帯責任を負わされる落ち度があるというのでしょうか?
拉致被害全体を解決する、ちょうつがいの役目を担わされる、、、
、かの、北朝鮮の荒野で、独りぼっちで、、そのような大任を、負わされる道理があるでしょうか?
もし、拉致被害問題の継続的解決を果たさなければならない責務があるというのであれば、それは、まさに、安全な日本でぬくぬく暮らす私たちにあるのであって、被害者一人一人にちょうつがいの役目を果たすことを要求するのは、過度な要求であると考えるものです。
これは メッセージ 126926 (river_god_2002 さん)への返信です.
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