>>><kitaguniさん、こんにちわ
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2004/05/16 23:41 投稿番号: [126554 / 232612]
chosen_killer2004さん、レスありがとうございます。
>どうしてそうならないと考えるのか聞きたいとこだけどまあいいや。
失礼しました。私は、拉致被害者に被害が及ばないような爆撃の戦略と戦術を探索したいと考えています。
宣戦布告の電報を読み終えた直後に、金にあの世に逝ってもらう。
その時間は爆撃機が国境を超えてピョンヤンに着くまでの時間しか与えない。
この時間が短ければ短いほど拉致被害者への危険度は低くなるでしょう。
次に、金亡き後の拉致被害者への危険度についてはリスクが残ります。
ただ、金体制を崩壊させた日本人を殺害する愚かさを抑制する為に、
北朝鮮国民に呼びかけることが必要でしょう。
要は、何処までリスクを軽減させる事が出来るかを考える事が必要なのです。
最初から諦めては妙案は出ないのです。
また、妙案があれば御教授下さい。
勿論、法の整備と爆撃機の購入が必要となります。
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>今現在拉致被害者がどこに住んでいるかなんてアメリカだって把握できてないだろ?
同意です。
>時間の勝負であれば遠距離からのミサイルより手元のナイフの方が強いことだってあるんだよ!
>被害者を殺すもしくは捕らえるって意味ではな!
その時間を与えさせない攻撃は考えられませんか?。
>ましてや日本は独断での行動などできないじゃねえか、
現状ではおっしゃる通りですが、準備をすれば出来ない事は無いだろうと思いますが…。
>アメリカの大統領に上奏してる間に被害者は殺されちまうってことさ。
現状を憂いての記述と思われますが…、アメリカを口説かずして爆撃機は作れないのですから…
国債売却で脅してでも了解させなければなりません。
>だから戦争で北チョンをつぶすことはできる。
だけど被害者は骨すら帰らねえよ。
>だから戦争して取り戻すってことはあり得ねえって言ったんだよ!
私に言わせれば短絡し過ぎですよ。
この国難を乗り切る為には、諦めは禁物なのです。
これは メッセージ 126455 (chosen_killer2004 さん)への返信です.
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