憲法改正:戦争をするのではなく。
投稿者: hitotaba168endesu 投稿日時: 2004/05/16 14:23 投稿番号: [126371 / 232612]
権利を留保することを国内外に明示することですよ。
海上警備行動を自衛隊が発動する前まで、不審船は武器すらなかった。なぜなら、日本が攻撃することはありえない分かっていたからです。それほど、日本を見下して、日本の領土と国民を侵略してたのです。
東京を火の海にするなどと、外交の場で公言する国家には、日本も防衛戦争の選択肢を持つことは意義があります。
特定船入港禁止法案の阻止のため、交渉に応じた北朝鮮を見れば、憲法改正の圧力が非常に強いものです。
日本の自衛隊が直接、拉致被害者救出のために北朝鮮国内に侵攻すら可能になるのでです。
北朝鮮も恫喝のために、東京を火の海にするなどと暴言は吐けないでしょうし、拉致問題を本気で解消することを考えると思います。
これは メッセージ 126369 (ternip2001yobi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/126371.html