「日露戦争勝利100年も忘れないで」
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/05/15 23:04 投稿番号: [126158 / 232612]
麻生総務相
http://www.asahi.com/politics/update/0515/008.html
麻生総務相は15日、福岡県飯塚市での講演で「日本は(明治になった)1868年から37年で、帝政ロシアに戦争をやって勝った。来年は戦勝100年。(太平洋戦争の)敗戦60年の話ばかりする不思議な国だが、戦勝100年のことも忘れないで欲しい」と語った。
さらに「日露戦争勝利はここ500年ぐらいの間で有色人種が白人に勝った最初の例として、世界中の有色人種に勇気を与えた」とも述べた。
(05/15 20:25)
また、朝日が何かいいたいのでしょうかね。
孫文(中国建国の父)
「あの戦争(日露戦争)のときの東洋民族全体の狂喜歓喜を、
あなたは知っていますか。私は船で紅海をぬけてポートサイドに着きました。
そのときロシアの負傷兵が船で通りかかりました。それを見てエジプト人、
トルコ人、ペルシャ人たちがどんなに狂喜したことか」
「そして日本人に似ている私をつかまえて感極まって泣かんばかりでした。
“日本はロシアを打ち負かした。東洋人が西洋人を破った”。そう叫んで
彼らは喜んだのです。日本の勝利はアジアの誇りだったのです。日本は一躍
にして精神的にアジアの盟主となったのです。彼らは日本を覇王として東洋
民族の復興ができると思ったのです」
「東洋民族の保護者として、自分たちは日本を必要としている。そして今、
自分たち同志が計画しているように“東亜総連盟”は日本を盟主として完成
するのです。
(1923年2月21日、第3次広東政府の大総統就任直後、鶴見祐輔との会談にて)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/126158.html