>北を憎む一因
投稿者: ringo_pie03 投稿日時: 2004/05/15 21:01 投稿番号: [126106 / 232612]
>世界の貧富の差を北朝鮮が刺激してくるのが疎ましい
いいえ、真に貧しい国が難儀しているときに、日本人なら救援の手を差し伸べることに同意しない者はありません。
日本の法律には、最低限度の文化的生活を営む権利を謳っております。
同胞ならずとも、外国であっても支援のための国費の支出は、みな承知しています。
しかし中国のように、日本を敵視して日本の領土を狙い、ODAだけはちゃっかり請求してくる厚かましい国、その配下にある北朝鮮は日本人を拉致して返そうともせず、悪いとも思わず、拉致は解決したなどとうそぶき、国際社会に向けて核所有をほのめかし、武器を第三国に売却してその利益で自国民の生活に充てるならまだしも、更なる軍拡に励むような危険極まりない、独裁国家ゆえに憎まれているのです。
マルクスも護憲も関係ない。
私たちが真に願っているのは、北朝鮮の崩壊ではない。
自国民が安全に平和に暮らすことだけです。
それすらも今の日本には見込めないので、憲法改正が急務であると言う話になるのです。
誤解の無いように。
これは メッセージ 126103 (kumoppu さん)への返信です.
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