支那のもうろく?
投稿者: sa_bo_ten_32 投稿日時: 2004/05/14 12:15 投稿番号: [125488 / 232612]
まるで、痴呆の症状のような、過去へのこだわりと執念?
>日本は、明治維新までは、中国にとって概ね平和で従順な国だった
>しかし明治天皇が即位し、強力な国家主義の下で富国強兵、殖産興業政策を推し進めた結果、日本の西欧化近代化が急速に進み軍事大国となった。
>その結果、日清、日露の戦争を引き起し、はては中国に対する侵略戦争、対米戦争を始めた。
>日本が急速に国力をつけた政策を推し進めた精神的支柱が靖国神社である。
>第二次世界大戦で完璧に叩きのめされたにもかかわらず、戦後短期間で驚異的な繁栄を遂げたのも靖国の精神的支柱があったからである。
>したがって日本人の精神的支柱である靖国神社を倒せば、日本人の精神構造を変えることができる。
>日本は、島の面積と人口に見合った国力を持てばよいのであって中国を凌駕してはならない。アジアに覇を称えるのは中国である」
妄想ですな。
しかも、
遙か昔の過去の栄光?にのみ縋っているようじゃ、未来は無いってことが、何故解らないの?
支那って馬鹿だったのね。
>A級戦犯合祀を非難してえられる、ODA、たかり構造。
反日を国内に広く維持するためには、最適の施設です。
所詮は強請の道具にしているだけ。
ダニ国家北チョと何ら変わりはない。
下らない「世界の中心妄想」に取り憑かれた、耄碌ゆすり国家支那。蔑
これは メッセージ 125384 (kuecoe さん)への返信です.
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