正体を出し始めた反米韓国
投稿者: gunnjiamachua15 投稿日時: 2004/05/09 21:30 投稿番号: [124455 / 232612]
党の若手議員ら「イラク派兵、再検討すべき」
与党「開かれたウリ党」(ウリ党=「わが党」との意)の強硬派若手議員らが、第19代国会の開院前に、韓国軍のイラク追加派兵を再検討することを求めている。
宋永吉(ソン・ヨンギル)議員は6日「イラクで米軍の大半が撤退し、国連主導の平和再建が行われない限り、韓国軍を追加派兵してはならない」とし「今月10日に予定された、院内代表党内選挙の立候補者らの討論で、出馬者らに、この問題についての立場表明を正式に求める考え」と述べた。
任鐘皙(イム・ジョンソック)議員も「派兵を再検討すべきとの意見が、党内に広がっている」と話した。実際、追加派兵再検討への要求以降、改革を目指す初当選議員らが、積極的に加勢する動きをみせている。
李仁栄(イ・インヨン)議員は「派兵の再検討について、積極的に賛成する立場」とし「再選議員らが合理的な案を作るならば、それに同意できる」と話した。鄭清来(チョン・チョルヨン)議員は、いっそのこと「追加派兵を白紙にもどすべき」と主張した。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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