9条めぐり両派が集会
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/05/09 14:12 投稿番号: [124253 / 232612]
施行57年の憲法記念日
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=SBS&PG=STORY&NGID=soci&NWID=2004050301001509
施行から57年となった憲法記念日の3日、護憲、改憲両派が東京都内で集会を開いた。自民党や民主党などが憲法改正への取り組みを加速させ、イラクでは自衛隊の活動が続く中、9条を改めるかどうかを中心に双方が主張を展開した。
日比谷野外大音楽堂で開かれた「5・3憲法集会」には「止めよう憲法改悪」を旗印に市民団体や社民、共産両党などから約5000人が参加。
「憲法改悪は東北アジアの国々を刺激する。平和憲法は日本が誇るもの」。韓国の市民団体「平和を創る女性の会」のチョン・ギュンランさんが叫ぶと、会場は拍手であふれた。福島瑞穂社民党党首は「今年は改憲一色になる。今日を改憲阻止の一歩にしよう」と呼び掛けた。
改憲派は、昨年「国防軍を保持する」などとする新憲法案を発表した「自主憲法制定国民会議」が「新しい憲法をつくる国民大会」を開催。会長の愛知和男元防衛庁長官は「憲法に関する議論が高まり、焦点は『改憲か護憲か』ではなくて『新しい憲法はどういう内容か』になっている。この議論が広がっていくよう努力を続けていきたい」とあいさつした。
この記事からも解るように、護憲は、韓国の国益。これを守ろうとする社民は、日本の政党ではないなん。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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