> >>金正男拘束事件のときの恫喝
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/05/08 20:22 投稿番号: [123908 / 232612]
>>本当に、情けないというか、安全保障について、国民一人一人が考えなければと思います。
>日本はアメリカの植民地であって、国だとは思えませんが、安全について考える事に異論はありません。
どうして、そう自国を卑下することしか言えないのですか?あなたの周りを見わたして下さい。そこに、美しい自然はありませんか?お腹が減ったとき、食べたいと思ったとき、好きなものが食べられませんか?近くに、鳥のさえずり、花の香りはしませんか??そして、素晴らしい、伝統、歴史が我が国にはあります。今までは、米国を利用し、巧く、経済活動のみできたけれど、これからは、そうはいかなくなった。それは、私達の知らないところで、北朝に拉致された人がいる、外交でミサイル、核で恫喝する国があることからも明らかです。米国大統領は、米国民を守る義務を負っているけれど、他国民を守る義務は負ってはいないのです。この美しく、平和な日本をどうすれば、他国に干渉されず、維持できるのか、共に議論していきましょう。
>>護憲護憲と、バカの一つ覚えのように叫び、日本の国防を疎かにした社民、共産、朝日、筑紫等の、反戦平和団体は、日本から出て行ってもらいたいと思いました。
>責任政党は自民党なので、恫喝されたのは自民党の自己責任と考えるのが正当でしょう。
>
護憲護憲と、バカの一つ覚えは確かにダメですが、改憲するならば、
アメリカから独立するべきだと思いますよ!
国防について、非武装を唱えたのは、社会党ですから、国会運営の手前、彼らの言うことを考慮せざるおえなかった。
また、与党の中の、多くの人間が、自分達の利権の確保に走り、真に国益を考えていた人が少なかったことも確かですね。
これは メッセージ 123904 (atciezweb さん)への返信です.
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