中国が日本を属国に?
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/05/05 23:05 投稿番号: [123052 / 232612]
黄文雄著『中国の日本潰しが始まった』(徳間書店刊)
日本軍が遺棄してという毒ガスは、じつは日本製ではなかった。「倭豚」(=日本人)を殺せ“と叫ぶ狭隘な中華ナショナリズムの背後にあるのは、いずれ中国が日本を属国にしようとする狂気の深層心理がながれている、と黄さんは警告する。
最近だけでも尖閣不法上陸事件、トヨタの広告への不当抗議、留学生寸劇事件などなど。
一体全体、中国の反日運動の狙いはなにか。
不法入国はやまず、犯罪者を輸出して日本を根底的にぶっつぶそうとしているのか。激増する日本批判と若者たちの「反日」ブームの正体とはなにか?
詳しくは本書に当たっていただくとして、結論の部分を紹介しておきたい。というのは中国の日本批判をマゾヒストよろしく無視するのではなく、これから日本が徹底的に反論し、そのうえで中国を批判していかない限り、中国属国化はすすむという指摘である。インターネット上には「中国倭豚自治区」(=日本)という記述もあるくらい、中国の反日病理は梅毒の末期的症状に似てきた。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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