ヒンズー
投稿者: georgia_pinc 投稿日時: 2004/05/04 22:44 投稿番号: [122645 / 232612]
私(クリシュナ、最高神)のみを念じ、肉体を脱していくものは、私の状態に達する。
ヒンズー教では護摩(ホーマ)を焚くことは古来よりバラモンの中心儀式であった。
真言宗というものは、そもそも、真言密教といいて、仏教ではないのである。
密教というのは、かの、オウムの題材にもなり、彼らの装束が、サティーをモチーフにしたものであることは、論を待たない。
かって、インド趣味、インド教が、日本でブームになったほどなくして、オウムが登場したことは、記憶に新しい。
麻原というものは、チベット密教において、バラモンとなる過程の途中で、脱落したものだということは、我々の間では、周知の事実である。
こういうものは、いわば、手負いの猿のようなもので、ふう。
つまり、力があるのだ。しかし、正道にいたることができないものなのだ。
オウムの末路は、タレもが、知っているものであるが、そもそもの所以は、麻原の半端に身に着けた魔力にあることは、我々の間では常識である。
ふう。
本来は、抹殺されるべき人間であった。いや、魔人というべきか。
これは メッセージ 122638 (habyondana55 さん)への返信です.
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