チョンはれっきとした日本語
投稿者: invincible_zerosen 投稿日時: 2004/04/29 23:38 投稿番号: [121112 / 232612]
まさに「チョン」なるがゆえにこの国民は「チョン」と呼ばれるのですね。
★中野康明の雑学ペ−ジ「日本語に関する話題」の「チョンは朝鮮・韓国の差別語か」より(一部抜粋)
バカチョンカメラという呼び名があった。「バカでもチョンでも写せるカメラ」という意味だったが、この「チョン」は朝鮮・韓国人に対する差別語だから使用すべきでない、と思い込んでいる人が増えてきて、事実上使えなくなったのは残念である。
「ちょん」というのは、「おろかもの」というれっきとした日本語で、江戸時代からあったものと思われる。広辞苑には、仮名垣魯文の西洋道中膝栗毛から「仮染にも亭主にむかって…ばかだの、ちょんだの、野呂間だのと」という用例を引いている。
西洋道中膝栗毛は 1870 (明治3年) から数年にわたって書かれた小説であるが、この用例で「ばか」「ちょん」「のろま」と並列になっていることからも本来の意味で使われていることは明らかである。
最近になってからだと思うが、朝鮮人、とくに朝鮮学校の生徒を「チョン」とか「チョン公」とか呼ぶ習慣が発生したらしく、これは明らかに蔑称である。そのため、本来の意味での「ちょん」という用語が使えなくなってしまった。(中略)
バカチョンカメラという呼び名は「バカでもチョンと押せば写るカメラ」という意味でカメラ会社が命名。
http://srd.yahoo.co.jp/PAGE=P/LOC=P/R=5/*-http://www.kfcs2000.com/f/jfl-study/korean1.html
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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