北朝鮮の核問題、米の忍耐に限界も
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/04/29 12:56 投稿番号: [120860 / 232612]
http://www.reuters.co.jp/news_article.jhtml?type=worldnews&StoryID=4963310
[国連
27日
ロイター]
ボルトン米国務次官(軍備管理・国際安全保障担当)が、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の核問題をめぐる交渉で、米国の忍耐が限界に近づいている可能性があることを示唆した。同次官は、米国内で北朝鮮を最も激しく批判している人物の1人。
同次官は、国連で行われた核拡散に関する会議で発言した後、記者団に、北朝鮮に核兵器プログラムを断念させるには国際社会からの持続的な圧力が必要、と指摘。北朝鮮との交渉で武力行使が選択肢に含まれているか、との質問に、「(ブッシュ大統領は)平和的な外交解決を望む、と繰り返し述べている」と語った。
ただ、「我々は、すべての選択肢が残されているとも発言している。きょう言えるのはそれだけだ」と述べた。
日本でも、明日30日に、善意の皆さんが北朝、政府に対し圧力をかけます。がんばれ〜。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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