捏造の反日歴史。。。
投稿者: fabyondaronan 投稿日時: 2004/04/29 01:08 投稿番号: [120775 / 232612]
532 名前:名無しさん@1周年投稿日:2000/07/26(水) 23:50
雨かショポショポふるパンに
カラスのマトからのそいてる
満鉄の金ポタンのパカ野郎
さわるはコチシェン見るはタタ
シャンエンコチシェンくれたなら
カシワの鳴くまでポポしゅるわ
お客しゃんこのころ紙高い
チョウパの手前もあるてしょう
コチシェンしゅうきをはちみなしゃい
そしたら私はたいて寝て
ふたちもみっちもおまけして
カシワの鳴くまでつきあうわ
ちょいちがうかもしれん、うろ覚え〜
この歌の作者が知りたい〜
ぢぢさま、御存じないですか?
533 名前:ぢぢ投稿日:2000/07/27(木) 22:41
>532
>そしたら私はたいて寝て
>ふたちもみっちもおまけして
>カシワの鳴くまでつきあうわ
>
>ちょいちがうかもしれん、うろ覚え〜
この歌の作者が知りたい〜
>ぢぢさま、御存じないですか?
ふむ。
たしか、この歌は「日本春歌考」という映画の中で、繰り返し
使われておったの。
鮮人娼婦を歌ったものぢゃろうが、ぢぢも作者は知らんの。
そもそも、春歌に作者と呼べる者がおるものなのかのう。
536 名前:532投稿日:2000/07/27(木) 23:21
そうです!!!
その映画の中で使われていたとか聞きました〜
あの監督の映画はつまらんので、見たことないのですが〜
なんか、歌だけ気に入りました〜
ふう、そうですか、春歌に作者はないですか〜
鮮人娼婦が作ったのなら、なかなかすごい才能だなあ、
と思ったのですが、やはり、日本人なんでしょうねえ〜
戦前の日本人って、鮮人になったつもりで、
上手い詩とか作る人が、いたりしたみたいですからねえ〜
538 名前:訳してみました投稿日:2000/07/28(金) 06:28
------
-
雨がショボショボ降る晩に
ガラスの窓から覗いてる
満鉄の金ボタンの馬鹿野郎
さわるは五十銭見るは只
参円五十銭くれたなら
鶏(かしわ)の鳴くまでボボ(おめこ)するわ
お客さんこの頃紙高い
帳場の手前もあるでしょう
五十銭祝儀をはずみなさい
そしたら私は抱いて寝て
二つも三つもおまけして
鶏の鳴くまで付き合うわ
------
-
けなげです
542 名前:532投稿日:2000/07/28(金) 20:01
間の一節、思い出しました。
上かるの帰るのとうしゅるの
早く精神ちめなしゃい
ちめたらケタ持て上かんなしゃい
メロディをつけて聞くと、これ、
ほんとうに、いい歌なんです。
反日捏造の歴史ではなく、
戦前の朝鮮半島や満州のほんとうの姿を、
もっと、知りたいものです。
ぢぢさま、またお話してください〜
これは メッセージ 120773 (tabasukoinochi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/120775.html