そのまんま転載<反日は読め
投稿者: ringo_pie03 投稿日時: 2004/04/27 17:21 投稿番号: [120196 / 232612]
とても感動しました。。。
2004/ 4/27 10:03
メッセージ: 16295 / 16322
投稿者: ririko_clinique
転載です。
下記のエピソードが実際あったかどうかの
裏づけは取れていませんが、
納得しましたので、転載しました。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=a5a4a5ia5afa4gffckd cbfm94bab&sid=552019567&mid=97167
↑
(削除されているのかもしれません。byりんご)
とても感動しました。
本当に日本人のために、働いている人は誰なのか。・・・
大声で、マイクで、ガナリたてているような人たちではない。
彼らは文句を言われようとも、日本人を守るために黙々と働いている。
なんて尊いのだろうか。・・・
そしてこういう意見を言う人を、ちゃかして、バカにしている自称共産主義者のレベルの低さをこの掲示板で改めて実感しました。
(エピソード転載)
>2年前旅行先での駐屯地祭で例によって変な団体が来て私はやーな気分。
その集団に向かって一人の女子高生とおぼしき少女が向かっていく。
少女「あんたら地元の人間か?」
団体「私達は全国から集まった市民団体で・・・云々」
少女「で、何しにきたんや?」
団体「憲法違反である自衛隊賛美につながる・・・云々」
少女「私は神戸の人間や。はるばる電車のって何しにここまで来たかわかるか?」
団体「・・・・?」
少女「地震で埋もれた家族を助けてくれたのはここの部隊の人や。
寒い中ご飯作ってくれて、風呂も沸かしてくれて
夜は夜で槍持ってパトロールしてくれたのもここの部隊の人や。
私は、その人たちにお礼を言いに来たんや。
あんたらにわかるか?
消防車が来ても通り過ぎるだけの絶望感が。
でもここの人らは歩いて来てくれはったんや・・・・」
最初、怒鳴り散らすように話し始めた少女は次第に涙声に変わっていった。
あまりにも印象的だったのではっきり覚えている。
団体は撤退。
彼女は門をくぐった時に守衛さんが彼女に社交辞令の軽い敬礼ではなく直立不動のまま敬礼していた 。
そして、このフラッシュを見て、涙が止まりませんでした。転載します。
http://www.geocities.jp/apple3985/flash/sora.html自衛隊のみなさんが無事帰国されますことをお祈り申し上げます。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/120196.html