正体を現した反日NGO
投稿者: habyondana55 投稿日時: 2004/04/26 22:14 投稿番号: [120056 / 232612]
高遠菜穂子さんら「自己責任論」で、市民団体が批判
◇NPO法人相沢代表、イラクの現状報告
イラクで人質になり解放されたボランティア、高遠菜穂子さん(34)らに対する自己責任論が広がる中、この風潮を批判する集会が25日、名古屋市中区の県青年会館であった。イラク戦争に反対する市民団体が開いた。
集会には約140人が参加。最初に高遠さんと交流があり、イラクで病院などを支援しているNPO法人「ピースオン」の相沢恭行代表(32)がビデオやスライドでイラクの現状を報告した。相沢代表は「強盗などの犯罪は減っているが政治的治安は悪化している」と説明し、遺体の回収作業をした経験から「ひどい死臭の中の作業で、どんな戦争にも大義はないと思い知った。発表される死者数の下で、一つ一つの人生が失われている」と話した。
自己責任論については「自衛隊派遣がイラクの混乱や人質事件を招いたのに、3人に責任転嫁している」と政府を批判。さらに、一部の新聞などで3人への個人攻撃がなされていることについて「ものが言えない空気が作り出されている。全体主義につながりかねない」と訴えた。【桜井平】(毎日新聞)
これは メッセージ 120044 (chosen_killer2004 さん)への返信です.
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