奴隷根性は朝鮮人だろう!
投稿者: fabyondarone 投稿日時: 2004/04/26 00:03 投稿番号: [119909 / 232612]
韓国人朝鮮人の証言や主張には、話を面白おかしくしたり相手を貶め自己の優越性を誇示するために、嘘臭い話や大げさな物言いをし、まぎらわしい表現を意図的に行うことが間々有ります。そこで、韓国・朝鮮人論の中から、それに言及しているものを紹介します。
「雨森芳洲」
上垣外憲一
1989年
中公新書
◇新井白石の朝鮮観
(江戸中期の儒学者・政治家
1657〜1725) (灰色文字は本文になし)
日本に送られてくる通信使は、日本向けには将軍の襲位祝賀をうたいながら、朝鮮の文献を読んでみると、敵情探索を目的としている。これは恩義を忘れたものである。大体、朝鮮は信義のない国であって、明が清に攻められた時も一人の援兵も送ろうとしなかったではないか。「夫朝鮮狡黠多詐、利之所在、不顧信義、蓋○狢之俗、天性固然」(朝鮮人は狡猾でいつわりが多く、利のあるときには信義をかえりみない。狢(むじな=タヌキの異称)の類の風俗は、天性からしてそうなのである 「国書復号経事」)。白石の通信使待遇格下げの根底には、このように朝鮮を軽侮する心理が働いている。日本の文人たちは、朝鮮のことを礼儀の国などといって持ち上げているが、歴史に照らしてみれば、かくのごとく信義のなき国である。そうした国の使節をそれほどまでに優遇することはない。こうした論理である。
(日本の"文人たち"を"マスコミ・文化人"と言い換えれば現代でも通用する)
「朝鮮幽囚記」
ヘンドリック・ハメル
(生田滋訳
1969年
平凡社東洋文庫)
(ハメルはオランダの船員で、長崎へ向かう途中船が難破して朝鮮に流れ着き、1653〜66年の間出国が許されず朝鮮に留めおかれていた。)この国民の誠実、不誠実および勇気について
彼らは盗みをしたり、嘘をついたり、だましたりする強い傾向があります。彼等をあまり信用してはなりません。
「新・韓国風土記
第1巻」
ソウル市根の深い木社編
安宇植訳
1989年
読売新聞社
両班階級は常民との約束は到底信用できないもの、彼らに誠意や真実、信義や正直、良識などの徳目を期待するのは無駄なことと決め付けた。さらには、そうした徳目を悪魔に売り渡した階層として扱うより他ないとまで認識するようになった。常民階級が徳目に背を向け…
したがって彼らは、ほんのわずかでもおのれの利益につながると判断すると、喜怒哀楽の感情を度が過ぎるほど、行為や言葉によって示した。大声を張り上げたり、暴言を吐いたり、下卑た言葉で口汚く罵倒したり、時には腕をまくったり拳を振り上げたり、目を剥いて睨んだり胸ぐらを掴んだりするのもそのためであることが少なくなかった。そうしてこうした粗野な言動こそが、しばしば彼らに利益をもたらしたのである。
これは メッセージ 119906 (i_am_a_jap7689 さん)への返信です.
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