例の事件の顛末かと
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2004/04/19 01:11 投稿番号: [118447 / 232612]
見てない人は・・・ご覧あれ。
苦笑
■2004/04/16 (金) 二発目。ピンク家族の語感はやっぱり『カゾク』や。
>さすがのピンク家族も、ホンネはさておき発言を自制し始めた。それどころか、人質たちを国民の暖かい歓呼の声で出迎えたいらしく、人質の帰国前教育に乗り出したらしい。たとえば、ピンク姉ちゃんの弟が昨日放送された北海道放送のインタビューを受けている最中に本人がかけてきた電話のこんな会話のように。
『いいって。オレにあやまるんじゃなくて世界中の人に謝れ 。いいから世界中の人に百回廻ってあやまれよ。あ、それからあんたさあこれからまた色々あるんだからとりあえず言動は慎重にね。うん。だからーあなたにはこっちに帰って来てから色々と受け入れなきゃならない事がいっぱいあるんだから。とりあえず言動には気を付けて! あ。それからあとの2人にも伝えて。言動は慎重になって。いいから伝えて! 』。わっはっは。まったくご苦労なことですな(爆笑)。
だが、ピンク家族とあっち系がおのれらの言動を粉塗できると思ったら大間違いだ。われわれは知っている。外国特派員協会でのたとえばこんな直截な質問にすら、かれらがただ沈黙するしかなかったことを。『このイラク人質家族を支援している人の中に北朝鮮拉致被害者支援を行なっている人がいますか』。社民党や朝日新聞がいかに弁護してもわれわれはその正体を知っている。家族という名詞の前に付けられたただ一文字の尊敬接頭語。それがすべてを物語る。
国民が拉致被害者ご家族を尊敬と親愛を込めて『ご家族』と呼び、ピンク家族を唾棄するがごとく『カゾク』と呼び捨てにするのは、つまりそういうことである。
http://www2.diary.ne.jp/user/154269/
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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