このような国連決義が安保理に繋がる
投稿者: kokuhatushap 投稿日時: 2004/04/18 10:54 投稿番号: [118040 / 232612]
中国・ロシアなど3カ国、国連人権委の非難を免れる
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4月15日、国連人権委員会(写真)で、問題となっていた中国、ロシア、ジンバブエが人権査察を免れる。7日撮影(2004年
ロイター/Denis Balibouse)
[ジュネーブ
15日
ロイター]
6週間にわたって行われている国連人権委員会で、問題となっていた中国、ロシア、ジンバブエが人権査察を免れた。キューバはけん責処分、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)については特別調査員が指名されることが決まった。
米国は、欧州連合(EU)の支持を背景に、中国における人権状況の「後退」に対する非難を模索した。中国では、政府による宗教・政治抑圧が続いているとの報告がみられる。
ジンバブエでも広範囲な虐待が行われているとの批判が出たほか、EUからはロシアの治安当局によるチェチェン対策について疑問が投げかけられた。
ただ、中国とジンバブエに対する非難決議は投票に持ち込まれず、ロシアは非難決議の採択阻止に必要な票を獲得している。
結局は、いずれも処分を逃れたという。(ロイター)
[4月16日14時12分更新]
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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