>「靖国判決」を判事が批判
投稿者: sa_bo_ten_02 投稿日時: 2004/04/15 00:59 投稿番号: [117067 / 232612]
よぱら〜いのバイオさん!(*^▽^*)
素晴らしいニュースをありがとう!!
これ見てやっと、
さっきの怒ッカーンを見た怒りが消えました。 (笑)
>小泉首相の靖国神社参拝を「違憲」と述べた福岡地裁の判決に対し、横浜地裁の現職裁判官が、15日発売の「週刊新潮」で、「主文に影響を及ぼさない憲法問題を理由欄にあえて書くのは『蛇足』というほかはない」と、痛烈な批判を浴びせている。
ああ〜スッキリ〜〜〜!
>さらに、そうした「蛇足判決」によって、〈1〉勝訴した側(この場合、小泉首相)が上訴できず実質的敗訴者となり、「濡れ衣」を晴らせなくなる〈2〉司法が政治化し、中立性が喪失される――などの「弊害」が生じると懸念を表明。「裁判所は裁判の独立を守るためにも政治的な動きに巻き込まれてはならない。蛇足は厳に慎まなければならない」と結んでいる。
まったくですね!
仮にも公正な立場であるべき裁判官の偏向ぶりは目に余ります。怒
>民間企業勤務の後に司法試験に合格、任官した異色の経歴を持つ。
さすが、民間にお勤めの社会経験が生きていますね。
そこらの「勉強馬鹿」とは雲泥の差でしょう!
これは メッセージ 117044 (vaio6253 さん)への返信です.
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