家族の行動
投稿者: ab_cd_1_234 投稿日時: 2004/04/13 12:42 投稿番号: [116630 / 232612]
イラクの日本人人質事件の家族8人は13日も午前7時半ごろ、待機場所となっている東京・永田町の北海道東京事務所に集まり、この日の予定の確認や今後「早期解放」を訴える方法などを検討した。内外のマスコミ数社のインタビューに応じる予定。
「早期解放」を訴える方法の真意は、日本政府に対し「自衛隊早期撤退」なんだろうな。奴らの要求は人質解放ではない。
NGOやNPOや市民オンブズマンと名乗る奴らのやり方は、いつだって同じだ。大阪や名古屋のオリンピック誘致のために関係者が現地に行った時も、数人から数十人の反対派がいかにも日本人全員が誘致に反対しているかのような行動をとる。
マスコミを利用して、いかにも自分達が世論の代表のような顔をして、カメラの前に現れる。
今回もやたら家族がテレビに出てくる。被害者に成りすまし、国家を悪者に仕立て上げるストーリーを引っさげて。家族が話し合って解決できるなら、家族が現地に行って解放してもらえばいい。高遠の弟に至っては、日本政府よりも随時現地から情報を得ているそうだからな…。
これは メッセージ 116628 (sa_bo_ten_02 さん)への返信です.
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