あっち系キチガイども 猟奇的信念
投稿者: nigakudo72 投稿日時: 2004/04/11 18:51 投稿番号: [116175 / 232612]
その独善性にむしろ感動すら覚える
● ● 殿 下 の 御 館 ● ●
ピンク坊やのおかげです
前略
そのイラク人質事件。まだまだ予断を許さないが、頭の中に『?』が飛びまくる奇っ怪な結末で終わりそうな気配が濃厚である。すでに報道されているように、人質犯人たちが一方的に日本人人質を解放する旨の声明を発表して事件の幕引きをしようとしているからである。犯人側が人質の生命と引き替えに自衛隊の撤退を要求していた当初の声明文と、日本国民が日本政府に圧力をかけて自衛隊をイラクから撤退させよという今回のこの声明文との落差に、わたしは何かしら釈然としないものを感じる。自衛隊の撤退という目的は達成されず、しかも自衛隊は撤退するべきではないとの世論が澎湃として沸き起こって、犯人側にとって何も収穫がなかったように見えるからである。もしも何か収穫があったとすれば、当然それは『カネ』であるはずだが、いったいその出所は『何処』なのか。
今回の事件に収穫があったとすれば、それはこの国のあちこちにキチガイあっち系が蝟集蠢動しているという事実を白日の下にさらしたことである。わたしはその独善性にむしろ感動すら覚えたほどである。この人質家族の徹底した我が儘ぶりの背景には、『善良な市民が遂行する崇高にして何人たりとも反論を許されない左巻きあっち系使命は国家の政策をも凌駕する』という金科玉条を掲げれば世論は必ずその方向で動ねばならないという、すべてのあっち系キチガイどもに共通するビョーキ的いやむしろリョーキ(猟奇)的信念がある。怒りを向ける相手は日本政府ではなく、テロリストに対してだろうが。
あっち系に聞くが、事件がもし産経新聞の記者の身の上に起こったら同じようなキャンペーンをやったのか。今回の事件では、朝日新聞や社民党が期待するように、決して世論は二分なんぞされずに、かえってあっち系が炙り出される結果となった。ありがとうピンク坊や(爆笑)。
見よ。この人質家族の奇態を
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http://www2.asahi.com/special/jieitai/houjin/TKY200404100334.html
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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