小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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あんたらの基地に投げてやったよ

投稿者: Etchanlove 投稿日時: 2004/04/10 17:27 投稿番号: [115679 / 232612]
1.「 イラク救済基金」代表の大平直也
(imamurafight@myad.jp)
2.共産党
http://www.jcp.or.jp/
3.NGO「イラク救済基金」
〒889-1602
宮崎郡清武町大字今泉丙2178
TEL:090-8301-1123
E-mail:iraq@myad.jp
4.京都府職員労働組合
http://www.k-fusyoku.jp/databox/irakuapeal.htm

(同士の皆さん、重複ごめん)

>>日本を限りなく毀損しようとする反日左翼へ

>>彼等3人は日本に重大な弱点をもたらし、重大な損害を与えた。
これは冷徹な現実。3人の命と、日本全体の国益と比較する事は出来ない。

残念だが3人は自己責任でイラクに居た。日本にとって、3人への殺害の脅しに屈するという選択肢はない。
「復興人道支援に尽くす為に日本の自衛隊は努力するのみ。脅迫に屈する事はできない」とひたすら
主張しつづけるのみだ。
万が一3人を殺害するならば、イラク人かアルカイダか知らぬが、彼等は邪悪な誘拐犯でしかなく、絶対に
日本は彼等を許さない。また、3人を救う義務は朝日新聞にある。日頃批判を集中する政府に助力を嘆願する
事はできない。
また、冷たいようだが、自ら望んで危険な地域に飛び込んだ人達は、このようなリスクを負うのを承知の上
であるはずだ。自らの選択に自らの責任あるいは運命として引き受けなくてはならない。
日本が、誘拐犯の脅迫に屈して、兵を引くという選択肢は、絶対にあってはならない。もし誘拐犯に屈する
ならば、それは今後世界中のあらゆる場所で、いかなる日本人であろうと、日本を脅迫する人質になるという、
悪夢を招く。
残念だが、彼等の生命は彼等の選択の末の運命の掌の上にある。
死という結末があろうと、それはやむを得ない。誠に残念である。

自衛隊を引けという諸団体に問う。日本がテロに屈し、世界中の邪悪なテロリストその他が日本を
標的に際限もなく同じ拉致誘拐を仕掛けてくるという、国家国民存亡の危機を迎えるとき、貴公ら
は一体どう責任を取るつもりか。答えてみよ。
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