靖国違憲判決に断固抗議
投稿者: Etchanlove 投稿日時: 2004/04/07 22:30 投稿番号: [114752 / 232612]
法務省、および福岡地裁(正確には地裁の代行サイト?)に以下を投稿。何故こんな奴等が司法の独立などという特権に守られて、国民に背信行為をするのか。
>福岡地裁のこの度の判決「小泉首相の靖国神社参拝は憲法に違反する」に対し、激しい怒りを覚える。この不完全で歪な憲法を不磨の聖典と信奉する、共産主義者一派が支配する我が国の司法界に対し、深甚なる不信の念を抱かざるを得ない。裁判官諸氏は一体、誰の金で飯を食っているのだ。国民の血税でしょう?多くの国民にとってこの度の判決は、ここ十数年の間、司法に対し膨らんでいる国民の不信、不満を決定的にしたといっていい。選挙のたびに最高裁裁判官に対する不信任の×が増えているという。国民の間に大きな潮流として出来している司法不信の兆候から、諸氏は一体何を学び取っているのかを伺いたい。<
『日本を貶める人々』(PHP刊;渡部昇一、新田均、八木秀次鼎談)の巻末で八木氏が次のように述べている。
−既存の体制の中に巧みに忍び込み、白蟻が柱を食い散らして家を倒すように、国の屋台骨を倒そうとする、新しいタイプの左翼のことである。(略)「大学では過激な学生運動をしていて、『権力を倒すには暴力が必要である』と考え、デモもした。しかし、本当に世の中を変えるには『内部に入ってやらねば』と公務員になりました」(毎日新聞平成13年8月20日)これは、「ゆとり教育」にさらに輪をかけることになった現在の学習指導要領を施行した文部科学事務次官(小野元之氏)の発言である。厄介なのは、これらの人々が決して反体制派の活動家ではないということである。逆に、権力の中枢にあり、政府や地方自治体の審議会に集う体制派の人々である。わが国の何よりの不幸は、このように体制派の人々が、日本を日本でなくすることに日々邁進している人々だということなのである。−
福岡地裁の裁判官もこんな奴なのだろう。
これは メッセージ 114741 (vaio6253 さん)への返信です.
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