平沢氏の行動は
投稿者: remember140917 投稿日時: 2004/04/06 21:53 投稿番号: [114486 / 232612]
平沢氏は、前回12月に行われた北京会談の後で、外交交渉は政府に一元化するということを家族会などに約束していたという記憶がある。
それにもかかわらず今回のような行動に出れば、当然批判を受けることは平沢氏には分かっていたはずだと思う。
そうであるなら、強い批判を受けて拉致議連の事務局長やその他の役職を辞することは覚悟の上での行動であり、そうせざるを得ないような何か大きな拉致被害者救出のための機運やチャンスのようなものがあったのではないかと私は推測する。
決して北朝鮮に取り込まれたとか、利権に目がくらんだなどというレベルの話では無いはずだ。
私は、平沢氏がそんな人物では無いと信じている。
これは メッセージ 114462 (fabyondarone さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/114486.html