田中真紀子外務大臣の記者会見
投稿者: terebinokoibito 投稿日時: 2002/10/18 01:35 投稿番号: [11447 / 232612]
そのことは、国外追放発覚直後の会見で問題になり、記者からも「拉致問題があるのに、なぜ帰してしまったのか。交渉のカードに使うべきだったのでは?」という主旨の質問について、田中真紀子「外務大臣」は一言こう答えました。
「ぺーぺーなもんですんません」
質問した記者を見下すように、しかも(なぜか)勝ち誇ったようにニヤニヤしながらこのように言ったのでした。当時の田中真紀子は日米外相会談をすっぽかすなど乗りに乗ってたころで(はっきりいって滅茶苦茶な事態ですが)、一部マスコミも田中真紀子のこの発言を好意的に報ずるありさまでした。
後に、今の北朝鮮同様、田中真紀子の本当の姿(犯罪者であり「ならず者」)がバレて表舞台から消えたわけですが、それにしても、彼女は政治家として何をしたかったのでしょうか。テレビにおだてられ木に登った豚、中国に利用されるだけのピエロ...
21世紀の「溥儀」、田中真紀子の情けないパフォーマンスでした。
これは メッセージ 11369 (ikarikurui さん)への返信です.
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