>結果がすべてでしょう
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2004/04/03 22:28 投稿番号: [114031 / 232612]
>今回訪中に踏み切った。「交渉で成果を上げ、北朝鮮問題の専門家としての力を見せつける功名心があるようだ」(拉致問題関係者)との見方はある。
>しかし、平沢氏にも「政府任せでは、いつまでも問題は解決しない」という信念があったといえる。
政府であろうと誰であろうと裏交渉はあってもよいと思います。
問題は、政治家が何の肩書きもなく外国と約束するのは、原則非常識でしょうね。
金丸訪朝なんかその典型例です。
特使とかなら良いのですが。
外交の原則的には、平沢・山拓は批判されて当然でしょう。
ただし、ただし、私個人の心の中には、福田−川口外相に対する不信感というか、イラダチがあります。
余りにも無為ではないかと?
制裁論議にしても何となく批判的他人行儀的なところが感じられる。
彼らは、政府当局の立場だから、議員立法には口出ししないという立場はあるのかも知れないが。
けっきょく拉致問題を抱える日本も、経済制裁を待っている北朝鮮も我慢比べなのでしょう。
拉致問題については何とかなりそうでならないという不確定な期待が関係者にある(私にもある)。
そこの隙をついてくるのが北朝鮮なのでしょう。
>北はかたぎではない。彼らの態度と行動はやくざと同じ。毅然とした態度が一番効果があるはずだ。
そのとおりですね。
ヤクザであると同時にコジキでもあります。
これは メッセージ 114021 (fabyondarone さん)への返信です.
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