>肩書きなしの貧乏議員に成り下がり?
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2004/04/03 17:00 投稿番号: [113961 / 232612]
>平沢氏にとって総務政務官という看板がなくなれば万年ヒラのベテラン交番勤務の警察官のようなものですよ。
昔は、各省庁は大臣の下に政務次官というのがいた。
それが何時の頃からか、国会議員は大臣−副大臣−政務官とシステムになった。
総務省の場合以下のとおり。
大臣の下に「大臣副大臣」が2名とか、更にそのしたに「大臣政務官」というのが3名になっている。
実感としては大臣と副大臣の間には、すごい格差があるような気がする。
本当は知らないけど。
http://www.soumu.go.jp/daijin/ところで、政務次官の時代からこのポストは軽かった。
現在はますます軽くなっているのでは?
政治というのは、国民によく知られて実力社会だとすれば、
こんなポストに固執する議員はいないでしょう。
それよりも、拉致議連の事務局長ポストの方が重要かと、
でもこれも「肩書」だけならどうでもよいのでは、
最も重要なのは、家族会からの信頼とか拉致議連に対する影響度みたいなものでしょう。
これは メッセージ 113721 (anpontanjirou さん)への返信です.
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