支那国のネットは増加する一方だろう
投稿者: sa_bo_ten_02 投稿日時: 2004/04/02 01:05 投稿番号: [113599 / 232612]
世界人口の約5分の1は中国(中華人民共和国)に住んでいる。OECD(経済協力開発機構)の推定によると、1995年に12億に達した中国の人口は、2040年には16億人のピークに達するという。もちろんなにごとも数がすべてではないとはいえ、この数的優位を活かして中国が世界市場を牽引していく可能性を秘めていることを否定することはできないだろう。
例えば、すでに今年初めの時点で、中国のインターネットユーザー数は8,000万人を超える勢いになっており、1年間で2,000万人以上の新規インターネットユーザーを獲得し、前年比約35%増という急速なペースで増加し続けている。これだけ増えていても、総人口が膨大であるため、まだインターネットユーザー数が総人口に占める割合は1割未満である。日本を始めとする先進国の市場が飽和に近づき、新規の需要に翳りが見られてくるのをよそに、今後も中国のインターネットユーザー数はハイペースで増加の一途をたどることだろう。世界最大の人口を抱える中国が、インターネットユーザー数でも世界一を記録する日はそう遠くないと見られている。
●そうなって行くに従い、情報の制約にも限度が生じ、
やがては人民が、隠されている真実に気が付き始めるであろう。
http://pcweb.mycom.co.jp/articles/2004/03/31/redflaglinux/
これは メッセージ 113590 (chootabang001 さん)への返信です.
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