尖閣問題が起きたのはクリントンのせい
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/03/29 15:22 投稿番号: [113296 / 232612]
米国務省のエアリー副報道官は「領有権を主張するすべての国、地域に自制を求める」とつれない発言をし、日本の領有権を曖昧にしたが、しかしながら「日米安保条約は日本の施政下にある領域への適用を定めており、尖閣諸島にも適用される」と明言した。
これはクリントン時代にモンデール大使が尖閣列島を守る日米安保条約の解釈を曖昧とした経緯から一歩前進と言える。
「これはクリントン時代に尖閣列島を守る日米安保条約の解釈を曖昧とした。。。」とあります。初耳でした。クリントンの助平には呆れ果てていましたが、ここまで中国よりとは。。
5年ほど前でしたか、李鵬首相が「20年もすれば日本がなくなっている」とうそぶいた意味が分かってきました。地理的概念ではなく、日本人の頭から「日本を消す」という事だったのです。今回の日本政府の対応を見ていると、彼らの頭には既に日本という国家の概念が消滅しているようです。世界中から笑われている。「間抜け」の生きた標本だ。
(桃太郎)
これは メッセージ 113295 (hangyosyufu さん)への返信です.
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