一つ注意を
投稿者: sadatajp 投稿日時: 2004/03/24 21:09 投稿番号: [112614 / 232612]
悪口・罵倒と人に思われてしまうような発言は公の場では控えた方がいいのは確かでしょう。
表では言葉使いには細心の注意を払って慎重に。
あえて口にすると言うなら、その時には誤解されないよう可能な限りの補足説明を加え、
何について言ってるか、どういうことについて言ってるかを明確にし、
それ以外のことについてはそのように思ってるわけではないことを説明し、
その悪口・罵倒の対象を全否定してるのでないことを説明し、
それを読む人に納得させる為にこういうところは肯定的に見てるということも書いておき、
受けるであろう誤解を解く布石を十分打っておくことが大事です。
(全否定していいのは金正日や麻原ぐらい極端なものだけ)
そして、誤解されたらその誤解を解くよう努めなければなりません。
その際は決して感情的にならず紳士的に理論立てて説明するように。
誤解してる人にも発言の意図を納得してもらえるような説明をするように。
公の場での悪口・罵倒は、そういうことが出来る裏付けをもって。
おかしな人と見られ、それを覆すことが出来ないまま
おかしな人と見られたままでは耳を傾けてもらえなくなりますので。
もし悪口・罵倒を口にするのであれば、よく考えて念入りに周到な準備をして慎重に。
公の場、表の場ではです。
ここは公と言えなくもないですが、公式な場ではないでしょうし、
ここでされるような問題に関心を持ち、多少なりとも基礎知識を持つ人が相手で、
そんな前提条件を持たない不特定多数に向けて発言する場でもないので別と考えます。
皆さん、公の場・表の場でここでの感覚でやっちゃ駄目ですよ。
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こんな注意が必要かどうかわかりませんが少し気になったので。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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