学歴詐称より 外国人による政治献金
投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2004/03/23 19:13 投稿番号: [112382 / 232612]
マスゴミが報じない真実が書かれているのでしょう。いい掲示板です。
ポイントは
「自民の3割、民主の7割、公明、社民、共産が反対することになってるんだよ」ですよね
要するに自民の3割、民主の7割、公明、社民、共産は 北朝鮮人、北朝鮮系企業から献金を受けていると考えるのがこの投稿の読み方だと思いますね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040217-00000175-kyodo-pol
在日韓国人社長から献金 学歴問題の古賀潤一郎議員
学歴問題で民主党を除名された古賀潤一郎衆院議員(福岡2区)が、福岡県内で会社を経営する在日韓国人の男性から政治献金を受けていたことが17日、明らかになった。外国人からの寄付を禁じた政治資金規正法違反の疑いがある。
古賀氏は同日、コメントを発表、男性について「福岡県議時代からの有力支援者の義兄で、日本国籍を持った日本人と信じて疑わなかった」と釈明、寄付金を返還する考えを明らかにした。
古賀氏の資金管理団体「未来学政経研究会」と「古賀潤一郎後援会」が福岡県選管に提出した政治資金収支報告書によると、両団体は2001年に、この男性から150万円ずつ計300万円の寄付を受けた。
このほか、男性の会社が1996年から4年間、計144万円を「未来学政経研究会」に献金。「古賀潤一郎後援会」は2000年からの3年間に、パーティーなどの対価として男性と会社から計254万円を受け取った。(共同通信)[2月17日19時24分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040311-00000001-mai-l40
在日韓国・朝鮮人(在日コリアン)と日本人の関係のあり方を巡る講演&討論会「在日の未来像を考える」(サンキュウクラブ主催)が13日 開かれる サンキュウクラブは九州・山口の在日韓国・朝鮮人経営者らで作る親ぼく団体。
講演会では、現行の戸籍制度の下で在日コリアンが日本人と結婚を繰り返していけば、いずれ日本からコリアンがいなくなるのは必然と指摘した上で「在日コリアンは本名で日本国籍を取得すべきだ」と訴える論文を発表し、在日コリアン社会に大きな衝撃を与えた坂中英徳・東京入管局長が「在日は『朝鮮系日本国民』への道を」のテーマで話す。
その後、従軍慰安婦訴訟の原告弁護団などに加わる弁護士▽小説家▽日本社会の歴史教育見直しに取り組む市民団体代表などの在日コリアンが、それぞれの立場から将来の在日と日本社会のあり方などを話し合う。
戦前に日本統治下の朝鮮半島から日本に渡り、そのまま住み着いた在日コリアンの社会も戦後60年近くを経て大きな変化を迎えている。今回の討論参加者の中には坂中局長とは正反対に、在日が「コリアン」というアイデンティティーを持ち続けるためには、韓国・朝鮮籍が必要だと訴える人たちもいる。
官公庁の職員採用時に日本国籍が条件となる職種が多数残るなど、在日コリアンに対する差別は完全解消にはほど遠い。数世代にわたって日本に住み、同様の税金を払いながらも在日コリアンには参政権もない。最近、古賀潤一郎・衆院議員(福岡2区)に在日韓国人経営者が献金し「政治資金規正法違反の疑いがある」と指摘された報道を受けて、在日コリアン社会には「日本生まれで日本育ちの在日2世が主流になっても、一切の政治活動にかかわってはいけないのか」と怒りの声が上がったという。
(毎日新聞)[3月11日20時50分更新]
ポイントは
「自民の3割、民主の7割、公明、社民、共産が反対することになってるんだよ」ですよね
要するに自民の3割、民主の7割、公明、社民、共産は 北朝鮮人、北朝鮮系企業から献金を受けていると考えるのがこの投稿の読み方だと思いますね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040217-00000175-kyodo-pol
在日韓国人社長から献金 学歴問題の古賀潤一郎議員
学歴問題で民主党を除名された古賀潤一郎衆院議員(福岡2区)が、福岡県内で会社を経営する在日韓国人の男性から政治献金を受けていたことが17日、明らかになった。外国人からの寄付を禁じた政治資金規正法違反の疑いがある。
古賀氏は同日、コメントを発表、男性について「福岡県議時代からの有力支援者の義兄で、日本国籍を持った日本人と信じて疑わなかった」と釈明、寄付金を返還する考えを明らかにした。
古賀氏の資金管理団体「未来学政経研究会」と「古賀潤一郎後援会」が福岡県選管に提出した政治資金収支報告書によると、両団体は2001年に、この男性から150万円ずつ計300万円の寄付を受けた。
このほか、男性の会社が1996年から4年間、計144万円を「未来学政経研究会」に献金。「古賀潤一郎後援会」は2000年からの3年間に、パーティーなどの対価として男性と会社から計254万円を受け取った。(共同通信)[2月17日19時24分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040311-00000001-mai-l40
在日韓国・朝鮮人(在日コリアン)と日本人の関係のあり方を巡る講演&討論会「在日の未来像を考える」(サンキュウクラブ主催)が13日 開かれる サンキュウクラブは九州・山口の在日韓国・朝鮮人経営者らで作る親ぼく団体。
講演会では、現行の戸籍制度の下で在日コリアンが日本人と結婚を繰り返していけば、いずれ日本からコリアンがいなくなるのは必然と指摘した上で「在日コリアンは本名で日本国籍を取得すべきだ」と訴える論文を発表し、在日コリアン社会に大きな衝撃を与えた坂中英徳・東京入管局長が「在日は『朝鮮系日本国民』への道を」のテーマで話す。
その後、従軍慰安婦訴訟の原告弁護団などに加わる弁護士▽小説家▽日本社会の歴史教育見直しに取り組む市民団体代表などの在日コリアンが、それぞれの立場から将来の在日と日本社会のあり方などを話し合う。
戦前に日本統治下の朝鮮半島から日本に渡り、そのまま住み着いた在日コリアンの社会も戦後60年近くを経て大きな変化を迎えている。今回の討論参加者の中には坂中局長とは正反対に、在日が「コリアン」というアイデンティティーを持ち続けるためには、韓国・朝鮮籍が必要だと訴える人たちもいる。
官公庁の職員採用時に日本国籍が条件となる職種が多数残るなど、在日コリアンに対する差別は完全解消にはほど遠い。数世代にわたって日本に住み、同様の税金を払いながらも在日コリアンには参政権もない。最近、古賀潤一郎・衆院議員(福岡2区)に在日韓国人経営者が献金し「政治資金規正法違反の疑いがある」と指摘された報道を受けて、在日コリアン社会には「日本生まれで日本育ちの在日2世が主流になっても、一切の政治活動にかかわってはいけないのか」と怒りの声が上がったという。
(毎日新聞)[3月11日20時50分更新]
これは メッセージ 112380 (moon_over_moscow2001 さん)への返信です.