残された世界最悪の覇権国家
投稿者: Etchanlove 投稿日時: 2004/03/21 14:46 投稿番号: [112018 / 232612]
共産党独裁国家が周辺の民族を飲み込んで圧政を敷く。
ソ連崩壊という歴史を目の当たりにして、世界中が
その在り方の邪悪さに覚醒した今日、大陸中共が
今まさにやっていることに対し強い嫌悪感と警戒心を
民主主義国家の国民が持つのは当然の事。
また、台湾が台湾自身の選択として独立を求めるならば、
それを妨げることは誰にもできない。
中国共産党が覇権の野望を隠そうともせず台湾に
圧力を掛けること既にそれだけで、道理のかけらもない。
中国共産党独裁国家は実は、世界に残された
最大最悪の邪悪国家。イコール、それを担う多くのシナ人も
最大最悪の邪悪集団。
シナ民族が全て悪い訳でなく、台湾は同じシナ民族が
多く含まれていてもその精神文化が良質であれば、
そして民主主義国として成熟しているならば仲良く出来る。
が、大陸の邪悪さについては官民問わず「邪悪である」と
認識します。全てのシナ民族ではなく、大陸のシナ民族が
邪悪であると。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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