勝谷誠彦さん、イイぞ〜
投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2002/10/17 09:35 投稿番号: [11129 / 232612]
■2002/10/17 (木) 赤十字装う情報部員を歌舞伎町で接待逆洗脳せよ。
5時起床。『ザ・情報ツウ』の局入りの前に日記を更新しなくてはいけないので懸命に拉致被害者の方々の聞き取りの情報をとるが各メディアのあまりの薄さに呆然。日本の国力の低下はメディアにおいて最も顕著であることが露呈している。金豚はいまごろさぞかし北叟笑んでいることだろう。おいチョンイル新聞。昨日の夕刊は何だ。一面に踊る関係の見出し五つのうちの三つ。「友とビ−ル再会の宴」「蓮池さん『温泉行きたい』」「地村さん『朝食、小浜の味」。おまえら町内新聞の慰安会報告かよ。私たちが今なすべきことは事実を冷静に見ることである。被害者の方々の洗脳と恐怖を直視しその痛みを共有することである。だから事実を書け。日の丸君が代の時の高圧的論調はどうした。「五人、深い洗脳の恐れ」と大見出しを打ち論説委員がお得意のカコミ記事できっちり説明しろよ。いいか。これは戦争なのだ。卑怯者の腰砕けのあんたらだって一応員数のうちなんだよ。金豚はあの腐敗した内蔵を包むデカい腹の上に日本の新聞を分析した情報当局の報告を乗せて即座に見ているはずなのだ。たまには少し日本国のために協力しろよ。断固として騙されないという論調を高らかに書いてみよ。子供騙しの謀略を易々と日本人は見破っていることを誇示せよ。死亡が伝えられる被害者の家族の方々に対する5人の説明は情報戦の戦略として見るとまことにわかりやすいものだった。嘘をつくことを強要するならばその内容はシンプルであるほど破綻が少ない。地村保志さんが書いた彼らが暮らしていたという村の地図は象徴的だ。おそらくはまずそれを覚えさせられてそこからディテ−ルの刷り込みがあったのであろう。昨日書いたようにキ−ワ−ドは横田めぐみさんである。被害者の会のまとめ役を引き受けてくださっている滋さんがあいつらの腐った脳で見るとあたかも世論のアジテ−タ−のように見えるのだ。そこの一点突破を狙い横田家に関する情報だけを作り上げて5人に与えているのである。たまたま帰国した5人がたまたまめぐみさんとだけ知り合っていてほかの人々の情報が一切ないなんて偶然は金豚のテポドンが無事に飛んで畏れ多くも皇居に命中する確率以下だよな。嘘をつくことすら白痴低能のキチガイ国家め。これからが正念場である。チョンイル新聞にはむしろ馬鹿踊りをしていただいている方がいいかもな。その裏でこっそりと真実を語っていただくための煙幕としてね。
■2002/10/16 (水) 友党のバッジつけた同志を何故出迎えぬ土井たか子。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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