>>「テロに屈しない」 黄長菀氏が活動
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/03/15 22:54 投稿番号: [111071 / 232612]
hangyosyufuさん、こんばんわ、です。
>本当ですね。黄長菀氏は長生きをしてほしいと願います。
黄長菀氏の安全保障の為に日本には、来られないかもしれませんね。
日本政府が許可を出すかどうかですね。
もしも日本に来た時に、北朝寄りの在日の無鉄砲な連中の一人にでも暗殺されでもしたら大変です。
韓国、朝鮮人の中に極まれな貴重な存在が無くなってしまいます。
本当はこれが普通の人なんですけれど、半島人の中では稀な希少価値です。
本当です、彼は朝鮮の宝です。日本では、警備が心配ですね。しかし、彼のことですから、そのようなことは気にせず、訪日すると言うでしょう。
李登輝さん、のときの日本政府だらしなかった。でも、小泉さんは、どうでしょう。以外と、毅然と、訪日OKするのではないでしょうか。ネズミ男が反対しても。
黄長菀氏さんは、金追放後の政権の中心人物になるのは、間違いないでしょうね。
ところで、今日、日高義樹さんの本を買いました。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569632440/qid=1079347090/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/250-4695357-6240258「アメリカ軍が日本からいなくなる 「金正日」後の世界」
日高 義樹 (著)
まだ、立ち読み程度しか見ていませんが、2006年までに北朝の政権交代起きそうです。ブッシュの当選も確実。金は、中国が簡単に暗殺できる。等々。ゆっくり読んでみます。
これは メッセージ 111067 (hangyosyufu さん)への返信です.
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