>おんかほー。うるさいよ!
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2004/03/15 20:18 投稿番号: [111046 / 232612]
エラそうなコトいってる間に自分の足元が崩れ始めてる。
いざとなったらまた日本から援助を脅し取るつもりか。
――――――――――
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=cf9qa4na5aa5ya5ca5hbfafnac&sid=1143582&mid=918
中共は自然破壊で自己崩壊する
2004/ 3/14 7:07
メッセージ: 918 / 927
投稿者: greentea2003h15
他トピに投稿したものですが、こちらにも。
北京 必死の水資源確保(国民新聞)
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H15/1510/1510085water.html
北京は砂漠に埋まり、砂漠化した大地は果てしなく続き、一本の草木も生えていない、虫もいない、蝶もいない、空を飛ぶ鳥もいない、その他の動物も、もちろん人間もいない、生命の存在しない死の大陸、これが中華人民共和国の近未来なのだろうか?
この記事には《「醜い中国人 日中比較編 黄文雄著 光文社 1994 (p191 〜 p209) 」及び「中国の知られざる正体 石平著 日本文芸社 2002 (5章)」からの抜粋要約である。》として恐ろしいことが沢山書かれているが、以下に抜粋してみる。
◇森林の乱伐採、土地の乱開発(草原の畑地への転用等)、水資源の乱用、家畜の乱放牧等により、全国規模で表土の流出、国土の砂化・砂漠化、河川崩壊(湖沼の縮小、河川の断流)が加速度的に進行中。
・長江も黄河化し、海に流れ込む大量の土砂のため、東海の海藻・魚介類が絶滅の危機。
※海洋汚染も深刻な状況。渤海は既に石油汚染で死の海となり、黄海と東海も深刻な海洋汚染の上に乱獲を行ったため、水産物が絶滅に近い状況。
・最も豊かと言われていた四川省でさえ旱魃が頻発。下記は旱魃の頻度の変化。
・1回/3年(1950年代) → 1回/2年(1960年代) → 8回/10年(1970年代)
・大地に保水力がないため、'50年代に入ると、10日晴れるとすぐに旱魃に、旱魃になると1週間で農作物は枯れる。
・人口過剰等により農民が万里の長城を越えて内モンゴル、新ウィグル地区へ進出。 その結果、多年草牧草が1年性穀物に変わり、内モンゴルの草原の2/3が退行し、ゴビ砂漠が拡大。この30年で砂漠化した面積は、過去2000年で砂漠化した面積に匹敵。
・耕地は毎年、福建省の全耕地に相当する面積が減少しつつあり、2〜3億人の農民が失業の危機に直面。
◇中国の15の省・自治区の一人当たりの水資源は「厳重欠乏」ライン以下、その内の7つの省・自治区では、既に生存に必要な最低限ラインを突破。専門家の予測では、2010年から本格的な水不足に。
◇水資源の大幅不足に加え、年々増加する産業廃水と生活汚水の80%は何の処理も施されずに排出されるため、深刻な水汚染を引き起こしている。
・全国の700本の主要河川の水域の50%、都市部を流れる水域の90%、地下水の50%が汚染され、多くの河や湖の水はもはや飲用に適していない。この結果、中国の64%の人々は不合格の水源からの水を日常的に飲用。
・黄河流域の汚染状況は一層深刻。特に2001年初頭から河南省での水質汚染が急速に悪化し、一部の水域からは大量の有毒物質が検出。
◇荒漠地域(元々の砂漠、砂化土地、山岳地域)は国土の33%。水土流出等により「荒漠化途中」の土地は38%。まだ荒廃していない良質の土地は29%。この29%の土地に関しても、水不足、河川の大半と地下水の汚染、更には大気汚染に悩まされつつある。このままでは50年後に、中国には生存空間がなくなるという予測すらある。
◇歴代王朝を襲った3年連続の自然大災害のように、中国では、一撃だけで好景気の前提が崩れていくことが、有史以来繰り返されてきたことを忘れてはならない。(黄文雄、p209)
・内陸から沿岸都市に押し寄せている「盲流」は5000万〜8000万人/年。その「盲流」の後には耕地のない農民が2億〜3億人。耕地のない農民たちは流民や暴徒へ、そして強盗社会・強盗国家の復活へ。
これは greentea2003h15 さんの 383 に対する返信です
いざとなったらまた日本から援助を脅し取るつもりか。
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中共は自然破壊で自己崩壊する
2004/ 3/14 7:07
メッセージ: 918 / 927
投稿者: greentea2003h15
他トピに投稿したものですが、こちらにも。
北京 必死の水資源確保(国民新聞)
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H15/1510/1510085water.html
北京は砂漠に埋まり、砂漠化した大地は果てしなく続き、一本の草木も生えていない、虫もいない、蝶もいない、空を飛ぶ鳥もいない、その他の動物も、もちろん人間もいない、生命の存在しない死の大陸、これが中華人民共和国の近未来なのだろうか?
この記事には《「醜い中国人 日中比較編 黄文雄著 光文社 1994 (p191 〜 p209) 」及び「中国の知られざる正体 石平著 日本文芸社 2002 (5章)」からの抜粋要約である。》として恐ろしいことが沢山書かれているが、以下に抜粋してみる。
◇森林の乱伐採、土地の乱開発(草原の畑地への転用等)、水資源の乱用、家畜の乱放牧等により、全国規模で表土の流出、国土の砂化・砂漠化、河川崩壊(湖沼の縮小、河川の断流)が加速度的に進行中。
・長江も黄河化し、海に流れ込む大量の土砂のため、東海の海藻・魚介類が絶滅の危機。
※海洋汚染も深刻な状況。渤海は既に石油汚染で死の海となり、黄海と東海も深刻な海洋汚染の上に乱獲を行ったため、水産物が絶滅に近い状況。
・最も豊かと言われていた四川省でさえ旱魃が頻発。下記は旱魃の頻度の変化。
・1回/3年(1950年代) → 1回/2年(1960年代) → 8回/10年(1970年代)
・大地に保水力がないため、'50年代に入ると、10日晴れるとすぐに旱魃に、旱魃になると1週間で農作物は枯れる。
・人口過剰等により農民が万里の長城を越えて内モンゴル、新ウィグル地区へ進出。 その結果、多年草牧草が1年性穀物に変わり、内モンゴルの草原の2/3が退行し、ゴビ砂漠が拡大。この30年で砂漠化した面積は、過去2000年で砂漠化した面積に匹敵。
・耕地は毎年、福建省の全耕地に相当する面積が減少しつつあり、2〜3億人の農民が失業の危機に直面。
◇中国の15の省・自治区の一人当たりの水資源は「厳重欠乏」ライン以下、その内の7つの省・自治区では、既に生存に必要な最低限ラインを突破。専門家の予測では、2010年から本格的な水不足に。
◇水資源の大幅不足に加え、年々増加する産業廃水と生活汚水の80%は何の処理も施されずに排出されるため、深刻な水汚染を引き起こしている。
・全国の700本の主要河川の水域の50%、都市部を流れる水域の90%、地下水の50%が汚染され、多くの河や湖の水はもはや飲用に適していない。この結果、中国の64%の人々は不合格の水源からの水を日常的に飲用。
・黄河流域の汚染状況は一層深刻。特に2001年初頭から河南省での水質汚染が急速に悪化し、一部の水域からは大量の有毒物質が検出。
◇荒漠地域(元々の砂漠、砂化土地、山岳地域)は国土の33%。水土流出等により「荒漠化途中」の土地は38%。まだ荒廃していない良質の土地は29%。この29%の土地に関しても、水不足、河川の大半と地下水の汚染、更には大気汚染に悩まされつつある。このままでは50年後に、中国には生存空間がなくなるという予測すらある。
◇歴代王朝を襲った3年連続の自然大災害のように、中国では、一撃だけで好景気の前提が崩れていくことが、有史以来繰り返されてきたことを忘れてはならない。(黄文雄、p209)
・内陸から沿岸都市に押し寄せている「盲流」は5000万〜8000万人/年。その「盲流」の後には耕地のない農民が2億〜3億人。耕地のない農民たちは流民や暴徒へ、そして強盗社会・強盗国家の復活へ。
これは greentea2003h15 さんの 383 に対する返信です
これは メッセージ 111010 (sa_bo_ten_02 さん)への返信です.